1ぴきのにんげんのおハナシ♪

1ぴきのにんげんといういきものが地球に生まれて、生きるなかで感じていること、考えていること、を、ことばにして、ここにあつめています◎

父と

父と お酒を 飲みながら さんま御殿を観ながら 笑える というしあわせを 噛み締めています。 今日もおつかれさまでした◯ 66

ちゃーんとギフトは待ってくれてる

今日もたのしかったな! そんなふうに へろへろに疲れても 言えちゃうくらい 満たされてる。 ありがとうー☆ 今日うれしかったのは、 研修先に 小学生の頃 担任をもってくれてた 恩師が すごく たいせつな お話をしてくれて、 わたしのことを 覚えててくれて…

だいじょぶー!

わー、 なんか、 今やってること、って 大昔から 私がこのタイミングでやることになってたんだろうなあって、 決まってたんだなあーってのを すごく感じている。 まだまだ慣れないことばっかりで 遠慮したりとか 焦ったりしたりしてるけど それも 乗り越える…

めまぐるしイ

あっという間に 夕方になってる。 すごく エネルギッシュな場所に 通っている まわりのみなさんのうごきのはやさ こえのおおきさ 表情 すべてが 新鮮でおもしろすぎる !!!! にんげんって か わ い い !!! ほんとうに 弱くて どうしようもない いきも…

2017の人体実験結果報告

昨年いっぱい わたしは 自分の体で人体実験をした * 昨年2月の メキシコでの1か月の滞在から 日本に帰ってきてから、 わたしは、どこかの会社に所属することなく、 「たった1ぴきのにんげんといういきもの」 として生きてみようという気持ちになった。 * メ…

今日は昨日の延長ではない

今日は昨日の延長ではない 毎日 新しい 日が 始まる 明日 もう この世界で 生きてないかも しれない 今日は 今日だけ 今は 今だけ もしかしたら 明日 会えなくなってるかもしれない そんなふうに 思うと 自然と 相手に かける ことばも 変わってくる。 今は …

ことば

ことば は テレパシーで 補いきれない 細かいところを 助けてくれる つないでくれる ことばは 贈り物。 鳥には 鳥の ことばがあって 苔には 苔の 言葉がある。 わたしたちには わたしたちの ことばがあって、 あたりまえのように ことばを 話す。 * みんな、…

わたしの「軸」 となるもの。 (ここで言う軸とは、わたしのハートが大切だよおってずっと言ってること) それは、 だれもが 年齢、職業、生まれた場所、性、体のつくり、 関係なく、「生命 いのち」であるということ。 親であっても、 親である前に、1つの…

わたしへ♪

わたしへの手紙を書きます。 なかなか昨年のことをふりかえることができないままに 新しい生活環境で、動き回っていた。 やっと、今、 それができそうなので、ここに残しておきます。 手書きで書いて、 自分の手帳のなかにはさんでおいてもいいのだろうけど…

そっか

そーだよねっ 父とも母とも ゼロ距離だった頃があった 親がいないとなんにもできない ごはんも食べられないし おしっこもできないし さみしいし そういえばそうだった いまは もう ひとりで できるようになって 親のお手伝いも なんやかんやで できるように…

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わたしは きょうも 生きました。 へろへろに なるまで 動いて 喋って 食べて 寝て それと ずっと セットで 呼吸をしていました。 生きている。 息している。 きょうもありがとう。 99

いま

正直に言うと 今日はとても体調がよくなかった。 頭痛とだるさ、めまいみたいな 動きがにぶい、やりたいこと動きたいことに動けない日だった。 それでいて、 人と会う約束があって、 そこでもやっぱり じぶんがなにをしたいのか 確認させてもらう 時間だった…

うごくうごく

こころが うごくときに ひとは しぜんと うごきだす からだがうごくとき なみだがながれるとき こころが うごいてる いきるって たいへん うごきつづける こころと

あいのいろ

あい の いろ は あったかい。

ふしぎだよね

やっと、 おてがみが書けた うれしかった。 ずっと書けなかったおてがみが、書けた。 ちょっとずつ、 ヒライテゆく、 いまは、ない、 ものを、つくってゆく。 違和感を見逃さない、 直感に敏感に、 ハートに聞く♪ かっこつけない! へっぽこまるだしばんざい…

しん

そのままに 書いてみる。 シンゲツのお月さま、 今日は、星がよく見えた。 見上げた瞬間、流れ星が流れて、 ほんとうに、今、この一秒が流れてゆく美しさに、感謝しか、湧かない。 ーーー 話すときに、 だれもがすらすらと言葉にして 話せるわけではない。 …

あなたわたし

ことばっつーもんは とてつもなくせんさいでありながら とてつもなくありふれている だからこそ つかいかたをまちがえたり つかいかたにおそれを、いだく ことばっつーもんはっていうよりも きっと ことばってものは ってゆったほうが なんとなく ていねいに…

これでもかというくらい

これでもかというくらい 毎日毎日泣いている ここまで泣くのはめずらしい 悲しいとか いろんなことがコタエテる いつになったら ぬけだせるかな モウ 秋になるんだぜ

夜 傾いた三日月に向かって 歩く 一本道 星の粒が 空に広がっている 星があるから 夜空は漆黒のように思える 三日月の光が 海に黄金の道をつくる その道は揺れて 風が手を振り 歩いてゆく 誰かの声が 聞こえる気がして 振り向いた だれかに話をするとき だれ…

ゆだねる

ひとりで、 かんがえこむなら もう、いっそのこと、 すべて、ながれに身を任して すべてを、ゆだねてみる。 そしたら、 今が 在る ことに 感謝が湧いてきて 地球に生まれて生きてることを とってもしあわせに感じたの 今日まで、ありがとう。 今日も、ねむれ…

くりかえす

わたしは、 いつか、 死んでしまうことが こわくて 目の前に転がってくる 心がおどるミラクルな展開に 飛び込まないと 気がすまなくなっている 、 いつか動けなる日が来ても ひとりぼっちになっても いいから、 自分が いちばん、 いい! と思うことを する…

だれも

みんなが ちがう方向を向いているから、 世界は オモシロイノダ。

わたる

夏がきた! いつのまにか、春風は旅に出た。 ゆるやかに、 のびやかに、 ゆきましょう。

ただそれだけ!

「自分の目で確かめること」 ただ、それだけ。 それだけで、みんなうらみっこなしっ!

「す」からはじまることば すなお すき すぐ すみきる すらいむ すとらいく すずしい すいせんのはな すっきり 「す」のもつ音、 「す」がハナツ空気感が わたしは すき。 73

もうすぐ、死ぬのかなあって

もし、そろそろ死ぬのやったら、 今日のうちに、 彼に自分が作った料理を一緒にたべたい、 一緒にいたいなあって思った。 だから、すこし疲れてる彼に、そう伝えた。 「いいよ」って言ってくれた。 * 最近、「そろそろ死ぬんかなあ」と思う。 いたって元気で…

ただそれだけのことが

ありがとうっておもったらありがとう!って言うし、 いやだって思ったらいやだ!って言う。 だいすき!って思ったらだいすき!って言うし、 ごめんなさいって思ったらごめんなさいって言う。 ただそれだけ。 ただそれだけのことが、 このうえなくきもちのよ…

完成したら興味がなくなる

「作り上げる作業、その真っ只中、最中が おもしろい。」 「完成したら興味がなくなるけえ。」って言っちゃう、 あなたがかっこよくて、恋したんだ、と。 手際の良さ、 鉛筆を耳にかけて、 別に私と目があっても、笑いかけてはくれない、 それほど、目の前の…

「と」

胸の奥が 「どこかにゆきたい」 「ここからとびだしたい」 そんなふうにさけぶなら、 それは、ほんとうに、そういうことなのだ。 胸の奥から出てくるそれを 。 聴いて、 そのように、してみる。 「自然な流れ」に流れて行ける気がする。 * 胸の奥の声を封印…

キョウミタユメ

うみのなかをおよぐ、ただよう海藻をよけながら、うみに身をまかせるすこしむりをして、海の中から空を仰いだ。母が牡蠣捕り放題の筒状の水槽を潜る。隣りの筒にだれかが潜る。牡蠣ではないなにかが捕れる。妹がとなりでなにかを言っている。「なんかもらえ…