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はるるるる

川のながれのように。川をながれるように。

なにもかも~

そう、かんじるままにことばにすればいいんです。

書けばいいんだよ。

ホンネというか、
思いというか。

それがたのしいし、すきじゃん。

すきなんです。

じぶんのからだから、
でてくることばが



9/17

今日の日にちを知らないくらいに、
わからないまま過ごしている

わたしはまだひととくらべている

憧れのひとを追っている

すてきで、

すてきで、

かなわないとおもってしまった、

そのひと。


つくしい、

どうどうたるすがた、

そのかろやかさに

魅了されてしまう。

そのほほえみにわたしはこころをうばわれる。


そのひととくらべて、

自分を落としいれていた、


比べて、

わたしは無力だと。



それでも違った。


カノジョも人間で。

弱いところがあって、

悲しいこともあって、

調子が悪いところがあって。



それなのに。


カノジョのことを


わたしは、すっげ~~~~ひとだって


そのように。。わたしは勝手なイメージを吊り下げて。



お互い、ただの人間でしかないのに。



わたしは

ひとに

あこがれてしまう。


あのひとが

うらやましいと

おもってしまう。


それは。

きっと。

じぶんが

やりたいことを

全力でやれてないからだ。



わたしがやりたいことは


ことばで
ことばをたべていくことだ。






カノジョが言ってくれた。



会社は関係ないし
元気がいちばん
がんばっとったらいい!って。



わたしは


そのことばで救われた。

(がんばるってことばはあんまりすきではないけど)


わたしは


その世界でがんばってないと、

カノジョに認められないと思っていた。


カノジョに責められる、おこられると思っていた。


それは、だれかに、責められ、怒られたから。

(というように感じているだけかもしれないけど)



それがかなしくて、

またおこられるんだって、

おそろしくなっていた。



それを彼女にあてはめていただけだった。



もう一つ。



今朝はこころをうごかされた。

 

あんなにもこころに投げかけてくれたのはいつぶりだろう。

「ずっとライバルだと思ってる。
らくな方に逃げるのがもったいない、というか、はらがたつ。


きてほしいと思ってる。

ぎりぎりまで気づかなくてごめん」って。



抱きしめてもらって、泣いた。


カノジョもすてきなひとだ。

どうして、わたしなんかを。


 

わたしは、職を一回辞めたことを
まだ恥ずかしいと思っていて、

みんなが、初めての就職でがんばって続けられていること
をえらいとおもっている。



だから、わたしが1か月半でやめたことを堂々と言えないんだ、。


私自身、すごくしあわせだし、
自分自身がやりたい生活をできているのに。

 



やぱりおいてきてしまっている
ものの大きさ。

 


わたしはまだ両親に「ごめんなさい」って思ってる。

悲しませてしまったことに罪悪感を感じてしまっている。



それは、理解されていない生活をしているから。


それがすごくかなしい。


それがすごく、さびしい。

それがすごく、なさけない。


家族がだいすきで、
大事だから。


みんなに認めてもらいたいから。


自慢の娘になりたいから。



いろいろじぶんの欲望って出てくるね。



みんな

1ぴきの

人間にすぎないのに。


それを余裕がないときには

くらべて、

かなしんで、

にくんで、

さびしくなって。



それで、まだ、

じぶんのことがはずかしくなるんだ。




そんなわたしをぶっこわしたい。

 

というか、次のステップへ行きたいんだ。





「だれかの正しさから抜け出すこと。」

これがわたしの課題だ。




だいすきなせんせいがくれたことば。

「 自分で考えて、悩んで、

 迷って、追い込まれて、

 でも、そうして出した結論だからこそ、
 正しいんだと思います、私は。」

 

なんとなくの正しさ、空気に踊らされてしまうくらいなら、

 

じぶんなんていらない。

 

嗚呼、

もう、すべてをここに書いていこう。

 

言葉じゃない言葉も、

なにもかもすべて。

 

殻をやぶっていくぞ。

いま、

うちは、

うちとして、

生きていることが、

 

サイコー!

 

ってなんでかしらんけど

わらっている。