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はるるるる

川のながれのように。川をながれるように。

分身しても足りないくらい

わたしは、

 

わたしの

 

直感を信じている。

 

 

だから、

 

「なんでそうしたの?」

 

って聞かれても、

 

なかなか伝えにくい。

 

 

だって、

 

こたえは

 

いつも

 

「そうしたい!っておもったから!」

 

 

あははってわらいながら、

そう言っちゃう。

 

 

少し、

 

ひとりで過ごす時間ができて、

 

じぶんのことを

みてみようとおもって、

いろいろ思い出したり、

言葉にしたりしている。

 

 

いつだって

 

分身したいくらい、

 

いろんなじぶんがいる。

 

 

 

ずっと眠っていたいじぶん

 

はだしでうちを飛び出したいじぶん

 

おかしづくりをしたいじぶん

 

実家に帰りたいじぶん

 

海外に飛び出したいじぶん

 

幼馴染に手紙を書きたいじぶん

 

お金持ちになりたいじぶん

 

お金を持たずに生きていたいじぶん

 

ひとりですたすたあるきたいじぶん

 

だれかと手をつないでゆっくりあるきたいじぶん

 

 

ぜんぶ、気ままに、

 

気ままに、やっているけれど、

 

 

なにかがひっかかってるんだね。

 

 

そのひっかかり、

 

明日には、けろっとしている。

 

だって、あした、わたしはそれを決められる。

 

 

 

明日は月のない、

まっくらなヨル。

 

わたしだけを

わたしのきもち

みつめてみよう。

 

 

 

 

※さむいっていうのも、ウゴケズにいる、原因!いえす!