はるるるる

川のながれのように。川をながれるように。

だいじなだいじな

ここのところ、

 

というか、

 

去年の年末から、

 

ずっとかんがえている。

 

 

雑草一花のこと。

 

 

わたしが言いだしっぺで、

動きだし、

いろんなところに伸びていった。

 

ひかりのあるほうへ。

 

いろんなひとが呼んでくれたし、

近寄ってくれた。

 

雑草ごはんは

毎週のように、

 

寒い日は鍋を囲んで、

たまに(いや、結構な頻度で?)たこ焼きを囲んで、

カレーを囲んで、

 

もちろんお酒を飲みながら!

 

つぶれることも多々あり、

 

わらったり、かんがえたり、たまに、泣いたり。

 

 

卒業する前に、

飲んだ。

 

 

これから、雑草、どうするんだろう?

 

 

そのころ、私自身が

卒業したあとのことできもちが定まっていなかった。

 

ずっと迷いがあった。違和感を見逃していた。

 

だから、

 

雑草のことも、

はっきりと、

みんなになにも伝えられなくて。

 

 

雑草で、卒業したあとも、

なんかできたらええな!という、

バクゼンとした、ハナシをして、わらって、おわった。

 

 

そこで、

 

言えなかった、わたしの迷い、願い、ありがとうのきもち。

 

きっと、泣いてしまうと思ったから。

なんだか、かっこつけてしまった。

 

いまおもえば、

むきあいたかった、ぶつかりたかった、

だいすきなだいすきな雑草たち。

 

 

みんな、いつだってかっこよくて、

それぞれがひかっている。

知っているコト、得意分野、

やりたいことが違って、

なにかわからないけど、こだわり、芯があって。

 

すばらしいひとたち。

 

じまんのみんななんだぜ。

 

 

引き止めたかったりもしたかった、

卒業してから、なんかおもしろいことやろうぜとかって。

 

それでも

 

みんなはそれぞれの道を選んでいた。

 

その歩む道、

そこで伸びて伸びて成長するみんなも見てみたかった。

 

 

だから、

 

言えなかったんだ。

 

 

みんなのこれからが

すごく、まぶしかったから。

(自分が迷っていたから、よけいに)

 

 

 

いま、

 

わたしはそのころの自分を許してあげたい。

 

 

そして、

 

これからのみんなにフォーカスしていきたい。

 

 

雑草の着地点がわかりません!!

 

でも、今だって、

昨日のことのように、思い出せる、たのしかった、

深夜の熱いワークショップ!

 

 

素直に、今度ことばにしてみよう。

 

 

全員集まることは少ないけれど、

 

ちょくちょく会える、雑草はいるのだからね。(毎回すごく、うれしい。)

 

 

 

みんながそれぞれの場所で花を咲かせる

雑草一花。

 

 

 

伸びてますか~?

 

咲きそうですか~??

 

お水、足りてますか~??

 

 

会いたいよ。

 

みんなに。

 

 

また、

 

 

鍋しようよ。

 

 

雑草一花ほーむぺーじ

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