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はるるるる

川のながれのように。川をながれるように。

愛のポテチタイム

ぷーーーーーーー

 

 

ぴーーーーーーーーーーーーー

 

 

ぷーーーーーーー

 

 

 

ぴーーーーーーーーーーーーーー?

 

 

 

 

 

きょう、まちをあるいていて、

 

はじめておとうふやさんが笛を吹いてあるいてるのを見た。

 

 

 

なんて、かわいい音だ。

 

 

笛を吹くお兄さんは

 

空を向いて、吹いていた。

 

 

 

*

 

 

 

日曜日、

 

 

おとうさんとおかあさん、に出会った。

 

 

ほんまのおとうさんとおかあさんは徳島にいる、

 

 

鳥取で出会った、おとうさんとおかあさん。

(苗字がおんなじだし、おとうさんとおかあさんにちがいないのだ、まちがいない)

 

 

そのおとうさんはおなかがまんまるで、おぼうしをかぶっていた。

 

うちのおとうさんのおなかとおなじ、まんまるい。

 

おかあさんはにっこり、やさしそうなおかお。

 

うちのおかあさんもえがおがすてき、やえばがひかる。

 

 

 

 

鳥取で出会ったおとうさんは

 

あくしゅをして、

 

 

ハグをしてくれた!

 

 

 

メールでのやりとり

とってもうれしくなっちゃうことばたち。

 

 

まただいすきなひとがふえた。うれしい。

 

 

 

*

 

 

こんなにも周りのひとに愛されてることがしあわせ!

 

 

って思っていたら、

 

 

 

ほんまのおかあさんとおとうさんのことが浮かんでくる。

 

 

 

*

 

 

とっとりにいると、

パートナーがやさしくなでてくれる、かなしいときも、うれしいときも。

まわりのひとがわたしにいっぱいの愛のあることばを贈ってくれる。

ハグをして、「ありがとう!またね!」が言いあえる。

 

 

 

とっとりで出会ったひととは

なんだろう、

こころのままに?

すとれーとにおーぷんなかんじで

ことばを、

あくしゅを、

はぐを、

交わせる。

 

 

 

 

 

 

*

 

 

 

とくしまにかえると、

 

わたしはとっとりとはちがうわたしになるんだってことに気がついた。

 

 

 

 

 

*

 

 

とくしまにかえると

 

花屋の長女として生まれたじぶん

妹、弟よりも先に生まれたじぶん

泣きながら家の手伝いをしたじぶん

泣くのをがまんしたじぶん

 

を思い出すんだ。

 

 

おとうさんとおかあさんが朝から晩まで目の前で働いていて、

 

ごはんの途中にもでんわはかかってきて、

 

昼寝の途中にもお客さんは来て、

 

 

それならば、家のことをしなくちゃいけないって

 

動かないことが「悪」のように

 

思われると思っているじぶんがいる。

 

 

 

ちいさいころから、

さびしかったんだなあ。

 

 

 

 

ちいさいころは

妹と弟がいやがってもひとりで涙を流して洗濯物を干したし、

怒りたくっても、先に悲しみやさみしさのほうがでてくるし、

だれに文句言っていいかわからないし、

だって、おとうさんもおかあさんもいつだって一生懸命で、

お客さんにお花を売っているのだし、

わたしがごはんを食べているのはおとうさんとおかあさんのおかげなのだし、

妹と弟が家のことをしたくない気持ちもわかるし、

だから、わたしが、泣きながらでもやってしまえば、

まあ、それはそれでまるくおさまるのだって、

そう思い込んだ。

 

 

 

 

だれもわるくないからって。

 

 

 

*

 

 

 

 

でも、

 

ほんとうは、

もっと、ほめてほしかった。

 

 

ありがとう。

えらいなあ。

はるながおってくれてよかった。

 

 

つらいときは

 

思いきり泣かせてほしかった。

あたまなでてほしかった。

ただ、聞いてくれるだけでよかった。

 

 

 

そのときは、

こんなことにも気づかずにいた。

 

 

 

 

実際に、

家のなかで、

家族で

感情をオモテに出して話すことって、

そんなに多くないような気がする。

 

 

 

 

 

 

 

*

 

 

我が家には「ポテチタイム」がある。

 

 

夜ごはんが終わってからの

テレビが流れながらの時間。

 

 

 

ポテチを食べる、お酒を飲む、じかん。

 

 

 

 

 

 

チューハイ1缶をおかあさんや妹と分ける。

おとうさんは第3のビ~る500ml。

 

 

 

 

 

 

ほどよいタイミングで

おとうさんが、ごそごそとポテチを出してくる。

 

 

 

 

 

「ぱかっっ」

 

 

 

その音を聞いてか?においで??

 

 

 

かぞくのみんながあつまってくる。

 

 

 

 

 

 

そんなひととき、

日々の忙しかった家はすこしほんわかゆったり~とする。

 

かぞくみんながポテチに手をのばす。

 

ポテチはみんなの口のなか、

しゃくしゃくぱりぱり。

 

 

おかあさんの日々のおもしろエピソードでみんなはおおわらいをする。

 

とくしまに帰ったときの毎晩はこんなふうに過ぎていく。

 

 

このひとときはすっごく特別で、でも日常である。

 

 

 

 

 

 

 

*

大学4年間、とくしまに帰るたび、

そのゆるやかさが心地よい、ような、違和感?もあるような感覚だった。

 

 

 

 

今思うと、

ほんとうは悩んでたり、

迷ってること、つらかったこと、

怒ったことを言いたかったんだなあって。

 

 

けど、ゆかいなおはなしちゅーには言いにくかったよな!笑

 

 

 

なんかホンネでハナシしてんのかなあ、

なんか雰囲気こわれんように?

様子みながらハナシしとるような?

気がして、

今のわたしのかぞくは、

弱い野球チームみたいで、なんだかさみしかった。

(野球チームにも入ったことないのに、弱い野球チームのみなさんごめんなさい)

 

 

 

そこでいろんなことが切り出せないことはいっぱいあった。

 

 

 

 

 

 

おかあさんにも何度か?それも少ないけど泣きながら話をしたことがある、

 

 

けどおとうさんにはどうなんだろう?

 

 

 

 

わたしのとくしまのおとうさんは

あんまり感情的にならない。

 

「かんがえる人」だ。

 

 

すごく冷静で、

本質(なにが問題か?なにが大切か?)を静かに見ている気がする。

それをわざわざひとにしゃべることはない。

 

 

まあ、やさしくてずるいひとだ。

 

 

おとうさんにほめられるってことは

ひじょーにまれなこと。

 

(スキーとかでうまく滑れたらほめてくれた。自転車、補助輪なしで走れたら、ほめてくれた。ような気がする。)

 

 

 

ことばで表現するのがにがてなひとなのかなあ。

でも、ほんとうにやさしいひと。傲慢さゼロ。

尊敬する、おとうさん。

 

 

 

 

*

 

 

おかあさんはつよがる。

 

すっごく、さびしがりで、かなしがりなのに。

 

すなおなようですなおじゃない。

 

 

 

 

もっとすなおに、

なったらいいのに。

(彼女はきっと今の環境がそうできない原因だって言う。(勝手な推測余計なお世話?)

でも、素直にならないのは自分がそれを選んでないから。)

 

 

 

おかあさんは愛が深いひとで、

おせっかいなくらいひとのことを気にかける。

もっとじぶんのことだいじにして~とおもうくらい。

まぶしいひと。おとうさんのあたまに負けないくらいまぶしいひと。

おかあさんの子に生まれたから、わたしはこんなにも愛されてる。

 

 

 

 

 

 

 

*

 

 

 

おかあさんもおとうさんもいままで、

 

うちの知らんようなかなしいこともつらいこともいっぱいあったんだと思う。

 

 

 

それをいっぱい我慢したんだと思う。

 

 

それがわかる。

 

 

いろんなシーンで。いろんな表情で。

 

 

 

 

その姿を見るのが、

 

とっても苦しい。

 

 

 

 

 

だから、

 

 

わたしはおもいっきりの愛をくれる、

 

ストレートに怒りも悲しみもぶつけてくれるひとがたくさんいる、

 

できないわたしを受けとめてくれる

 

とっとりに居たくなってるんだ。

 

 

 

 

*

 

 

わたしはほんとうは

 

 

おとうさんとハグがしたい!

 

 

おかあさんともハグがしたい!

 

 

「だいすきだよ!」

 

 

おもいっきり、言いたい。

 

 

 

 

そして、

 

言ってもらいたい!

 

 

 

おとうさんの声を聞きたい。

 

 

 

(やっぱりはるなのことすきじゃなかったらどうしよう。

まあ、いいか。わたしはだいすき。)

 

 

 

おかあさんのわらったかおをみて、

うちもわらいたい。

 

 

「さいこう!」って!

 

 

 

*

 

 

今までのなんとなくのさびしさとか、

家族へのもやもやのワケがわかったのは

 

とっとりのおとうさんおかあさんがヒントをくれたからだ*

 

ありがとう!

 

 

 

 

 

*

 

ふりかえって、

 

 

このわたしも

とくしまにかえって

家事をしなくちゃいけないけどしたくないって言えない自分とか、

悲しいことがあってもそれを出せない自分がいることに気づいた。

 

わたしがわたしをゆるしてなかった。

 

 

もっとゆるしてあげよう、

 

 

なにもしないじぶん、

かっこわるいじぶん、

へたれなじぶん。

 

 

長女の意地、プライドとサヨナラ!

 

 

 

 

そして、おとうさんもおかあさんも

じぶんのことゆるしてええんじょ~と

見せてあげたい。

 

 

 

 

 

*

 

*

 

 

 

2月5日から1っヶ月のあいだ、

メキシコにいく。

 

 

 

福 井の中の蛙! ひろ~いせかいを泳いできます。

 

 

 

日本にかえり、

とっとりにかえり、

とくしまにかえる。

 

 

いっぱいおはなしをしよう。

 

 

 

みんなでポテチをたべながら♪

 

 

 

 

ぷーーーーーーー

 

 

ぴーーーーーーーーーーーーー

 

 

ぷーーーーーーー

 

 

 

ぴーーーーーーーーーーーーーー?

 

 

 

 

 

きょう、まちをあるいていて、

 

はじめておとうふやさんが笛を吹いてあるいてるのを見た。

 

 

 

なんて、かわいい音だ。

 

 

笛を吹くお兄さんは

 

空を向いて、吹いていた。

 

 

 

*

 

 

 

日曜日、

 

 

おとうさんとおかあさん、に出会った。

 

 

ほんまのおとうさんとおかあさんは徳島にいる、

 

 

鳥取で出会った、おとうさんとおかあさん。

(苗字がおんなじだし、おとうさんとおかあさんにちがいないのだ、まちがいない)

 

 

そのおとうさんはおなかがまんまるで、おぼうしをかぶっていた。

 

うちのおとうさんのおなかとおなじ、まんまるい。

 

おかあさんはにっこり、やさしそうなおかお。

 

うちのおかあさんもえがおがすてき、やえばがひかる。

 

 

 

 

鳥取で出会ったおとうさんは

 

あくしゅをして、

 

 

ハグをしてくれた!

 

 

 

メールでのやりとり

とってもうれしくなっちゃうことばたち。

 

 

まただいすきなひとがふえた。うれしい。

 

 

 

*

 

 

こんなにも周りのひとに愛されてることがしあわせ!

 

 

って思っていたら、

 

 

 

ほんまのおかあさんとおとうさんのことが浮かんでくる。

 

 

 

*

 

 

とっとりにいると、

パートナーがやさしくなでてくれる、かなしいときも、うれしいときも。

まわりのひとがわたしにいっぱいの愛のあることばを贈ってくれる。

ハグをして、「ありがとう!またね!」が言いあえる。

 

 

 

とっとりで出会ったひととは

なんだろう、

こころのままに?

すとれーとにおーぷんなかんじで

ことばを、

あくしゅを、

はぐを、

交わせる。

 

 

 

 

 

 

*

 

 

 

とくしまにかえると、

 

わたしはとっとりとはちがうわたしになるんだってことに気がついた。

 

 

 

 

 

*

 

 

とくしまにかえると

 

花屋の長女として生まれたじぶん

妹、弟よりも先に生まれたじぶん

泣きながら家の手伝いをしたじぶん

泣くのをがまんしたじぶん

 

を思い出すんだ。

 

 

おとうさんとおかあさんが朝から晩まで目の前で働いていて、

 

ごはんの途中にもでんわはかかってきて、

 

昼寝の途中にもお客さんは来て、

 

 

それならば、家のことをしなくちゃいけないって

 

動かないことが「悪」のように

 

思われると思っているじぶんがいる。

 

 

 

ちいさいころから、

さびしかったんだなあ。

 

 

 

 

ちいさいころは

妹と弟がいやがってもひとりで涙を流して洗濯物を干したし、

怒りたくっても、先に悲しみやさみしさのほうがでてくるし、

だれに文句言っていいかわからないし、

だって、おとうさんもおかあさんもいつだって一生懸命で、

お客さんにお花を売っているのだし、

わたしがごはんを食べているのはおとうさんとおかあさんのおかげなのだし、

妹と弟が家のことをしたくない気持ちもわかるし、

だから、わたしが、泣きながらでもやってしまえば、

まあ、それはそれでまるくおさまるのだって、

そう思い込んだ。

 

 

 

 

だれもわるくないからって。

 

 

 

*

 

 

 

 

でも、

 

ほんとうは、

もっと、ほめてほしかった。

 

 

ありがとう。

えらいなあ。

はるながおってくれてよかった。

 

 

つらいときは

 

思いきり泣かせてほしかった。

あたまなでてほしかった。

ただ、聞いてくれるだけでよかった。

 

 

 

そのときは、

こんなことにも気づかずにいた。

 

 

 

 

実際に、

家のなかで、

家族で

感情をオモテに出して話すことって、

そんなに多くないような気がする。

 

 

 

 

 

 

 

*

 

 

我が家には「ポテチタイム」がある。

 

 

夜ごはんが終わってからの

テレビが流れながらの時間。

 

 

 

ポテチを食べる、お酒を飲む、じかん。

 

 

 

 

 

 

チューハイ1缶をおかあさんや妹と分ける。

おとうさんは第3のビ~る500ml。

 

 

 

 

 

 

ほどよいタイミングで

おとうさんが、ごそごそとポテチを出してくる。

 

 

 

 

 

「ぱかっっ」

 

 

 

その音を聞いてか?においで??

 

 

 

かぞくのみんながあつまってくる。

 

 

 

 

 

 

そんなひととき、

日々の忙しかった家はすこしほんわかゆったり~とする。

 

かぞくみんながポテチに手をのばす。

 

ポテチはみんなの口のなか、

しゃくしゃくぱりぱり。

 

 

おかあさんの日々のおもしろエピソードでみんなはおおわらいをする。

 

とくしまに帰ったときの毎晩はこんなふうに過ぎていく。

 

 

このひとときはすっごく特別で、でも日常である。

 

 

 

 

 

 

 

*

大学4年間、とくしまに帰るたび、

そのゆるやかさが心地よい、ような、違和感?もあるような感覚だった。

 

 

 

 

今思うと、

ほんとうは悩んでたり、

迷ってること、つらかったこと、

怒ったことを言いたかったんだなあって。

 

 

けど、ゆかいなおはなしちゅーには言いにくかったよな!笑

 

 

 

なんかホンネでハナシしてんのかなあ、

なんか雰囲気こわれんように?

様子みながらハナシしとるような?

気がして、

今のわたしのかぞくは、

弱い野球チームみたいで、なんだかさみしかった。

(野球チームにも入ったことないのに、弱い野球チームのみなさんごめんなさい)

 

 

 

そこでいろんなことが切り出せないことはいっぱいあった。

 

 

 

 

 

 

おかあさんにも何度か?それも少ないけど泣きながら話をしたことがある、

 

 

けどおとうさんにはどうなんだろう?

 

 

 

 

わたしのとくしまのおとうさんは

あんまり感情的にならない。

 

「かんがえる人」だ。

 

 

すごく冷静で、

本質(なにが問題か?なにが大切か?)を静かに見ている気がする。

それをわざわざひとにしゃべることはない。

 

 

まあ、やさしくてずるいひとだ。

 

 

おとうさんにほめられるってことは

ひじょーにまれなこと。

 

(スキーとかでうまく滑れたらほめてくれた。自転車、補助輪なしで走れたら、ほめてくれた。ような気がする。)

 

 

 

ことばで表現するのがにがてなひとなのかなあ。

でも、ほんとうにやさしいひと。傲慢さゼロ。

尊敬する、おとうさん。

 

 

 

 

*

 

 

おかあさんはつよがる。

 

すっごく、さびしがりで、かなしがりなのに。

 

すなおなようですなおじゃない。

 

 

 

 

もっとすなおに、

なったらいいのに。

(彼女はきっと今の環境がそうできない原因だって言う。

でも、素直にならないのは自分がそれを選んでないから。)

 

 

 

おかあさんは愛が深いひとで、

おせっかいなくらいひとのことを気にかける。

もっとじぶんのことだいじにして~とおもうくらい。

まぶしいひと。おとうさんのあたまに負けないくらいまぶしいひと。

おかあさんの子に生まれたから、わたしはこんなにも愛されてる。

 

 

 

 

 

 

 

*

 

 

 

おかあさんもおとうさんもいままで、

 

うちの知らんようなかなしいこともつらいこともいっぱいあったんだと思う。

 

 

 

それをいっぱい我慢したんだと思う。

 

 

それがわかる。

 

 

いろんなシーンで。いろんな表情で。

 

 

 

 

その姿を見るのが、

 

とっても苦しい。

 

 

 

 

 

だから、

 

 

わたしはおもいっきりの愛をくれる、

 

ストレートに怒りも悲しみもぶつけてくれるひとがたくさんいる、

 

できないわたしを受けとめてくれる

 

とっとりに居たくなってるんだ。

 

 

 

 

*

 

 

わたしはほんとうは

 

 

おとうさんとハグがしたい!

 

 

おかあさんともハグがしたい!

 

 

「だいすきだよ!」

 

 

おもいっきり、言いたい。

 

 

 

 

そして、

 

言ってもらいたい!

 

 

 

おとうさんの声を聞きたい。

 

 

 

(やっぱりはるなのことすきじゃなかったらどうしよう。

まあ、いいか。わたしはだいすき。)

 

 

 

おかあさんのわらったかおをみて、

うちもわらいたい。

 

 

「さいこう!」って!

 

 

 

*

 

 

今までのなんとなくのさびしさとか、

家族へのもやもやのワケがわかったのは

 

とっとりのおとうさんおかあさんがヒントをくれたからだ*

 

ありがとう!

 

 

 

 

 

*

 

ふりかえって、

 

 

このわたしも

とくしまにかえって

家事をしなくちゃいけないけどしたくないって言えない自分とか、

悲しいことがあってもそれを出せない自分がいることに気づいた。

 

わたしがわたしをゆるしてなかった。

 

 

もっとゆるしてあげよう、

 

 

なにもしないじぶん、

かっこわるいじぶん、

へたれなじぶん。

 

 

長女の意地、プライドとサヨナラ!

 

 

 

 

そして、おとうさんもおかあさんも

じぶんのことゆるしてええんじょ~と

見せてあげたい。

 

 

 

 

 

*

 

*

 

 

 

2月5日から1っヶ月のあいだ、

メキシコにいく。

 

 

 

福 井の中の蛙! ひろ~いせかいを泳いできます。

 

 

 

日本にかえり、

とっとりにかえり、

とくしまにかえる。

 

 

いっぱいおはなしをしよう。

 

 

 

みんなでポテチをたべながら♪

 

 

 

 

 

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