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はるるるる

川のながれのように。川をながれるように。

もう、ほんとうにだめなんじゃないかって思ったりもするんだぜ

もう、ほんとうにだめなんじゃないかって思ったりもするんだぜ

 

 

 

 

*

 

 

 

わたしは

 

ひとつの社会(会社)という木から落ちた、。飛び下りた。

 

 

 

春も木から落ちる、とびおりた。

 

 

 

わたしののぼりたい木は

 

そこではなかった。

 

 

*

 

 

そのために、

 

 

みんなとはちがう今を生きている。

 

 

今の私の在り方がある。

 

 

 

*

 

 

だれもが、

 

 

ひとの状況をうらやましがる。

 

 

 

*

 

 

 

自分の状況に不安を感じるときにはなおさら。

 

 

 

*

 

 

わたしは、いま、

 

おしごとえらびきれずにいて、

 

 

 

わたしは

いま、

何年ぶりかの家族との密な時間を過ごしている。

 

 

 

その日々は、やっと落ち着いてきて、

 

このお父さんとお母さんのとこに生まれてよかった、サイコーと叫べるようになった。

 

 

 

いまのこの状況は

すっごい大切だなあ。っともおもう。

 

 

 

 

*

 

が、しか~~~し。

 

 

 

つぎのステップ。

 

 

 

考えていても、

考えるだけでは、決められない。

 

 

 

動くことしか。決めることができない。

 

 

 

 

ちょっと、焦り気味。

 

 

 

ちょっと、不安になりぎみ。

 

 

 

 

ちょっと、早寝することにしよう。

 

おやすみ。

 

 

 

 

 

407

naniwo?




にんげんって、

みんな、ほんとにスナオだとおもうの。



「だれかが言ってたから」




会ったこともないひとのことを、


知った気になってしまう。




なんておそろしいんだろう。



みんな、



スナオだから、




みんなが、



それを信じて、



勝手にイメージする。







ほんとうに、そうなの?????






ほんとうに会ってごらんよ。





誰かが言ってたことを信じて、





誰かのことを決めつける。







じぶんのことも、



そう決めつけられてる。





どこかのだれかに。





*




みんな、


ほんとは、



なにがしたいんだろ。


なにをしゃべりたいんだろ。


なにを吐き出したいんだろ。

 

 

 

238

 

DOUSHITE

 

NANDAKA,

MAINICHI,

IROIROATTE,

ATAMAMOKOKOROMO

OITSUKANAI.

 

 

 

 

DOUSHITE,

KONNANIMO,

 

 

 

DOUSHITE

KONNANIMO,

 

 

 

 

マンゲツノヒ

 

 

マンゲツノヒ

 

 

 

 

 

ワタシハ

 

 

 

ワタシヨリハルカムカシニ

 

コノヨニウマレタ

 

 

ショウジョノエガオモ ナミダモガコボレルノヲミタ

 

 

 

ダレモガイダクカナシミヨロコビ

 

 

 

ワタシハソノトナリニイラレルコトガ

 

 

 

ナニヨリモウレシイ

 

 

 

 

キョウ アメフリダッタカラ

 

 

ワタシハアナタトデアエタノ

 

 

 

 

 

ハルノアメハ

 

 

マホウヲツカウノニサイテキデ

 

 

 

ナニモカモヲ

 

 

アラッテクレル

 

 

 

 

マンゲツノヒ

 

 

 

コノヨニウマレテシヌマデ

 

 

 

ナンドオトズレルダロウカ

 

 

 

ドウセナラ

 

 

 

アナタトナガメタイ

 

 

 

 

アノ アナ

 

 

 

 

 

203

 

 

 

 

ティッシュ

さいこうやなと思えるまいにち。


わたしの幸せ中枢がマヒしてるのか、
よくわかんないけど、


いつもしあわせなんす。



あほみたいに重たい荷物を背負って、歩く東京。


電車賃払うのがいやだから、ひたすら歩く東京。



東京、目に入るものが渇いてるように見えた。

東京の夜は少し不安になって、この前歌を歌いながら泣いた。





*



あ~、
まえまでは、
こんなにも手放しで、
ひとのことを「すき!」だって言えなかった。



「すき!」って言って、


それをいやがられたり、

相手は、どうおもうのか、


とか


そんなことを思って、


いえなかった。




でも、


いまのわたしは、



「すき!」を言っちゃう。



あいてのきもちがどうなのか?



よりも、



自分のきもちを


世に放つことが、


しあわせすぎることを知ってしまった。




ていうか。

わたしには、すきなひとがおおすぎる。



たんじゅんめいかい。



みんながすてきすぎて、
わたしをゆうわくするんだもの。



みんながみんななりのユウウツをぽけっとにひそませてるけれど、
そのぽけっとの洗濯しちゃったティッシュみたいなものまで、わたしはすきだよ。



わたしだって、
ぽけっとのなかになみだをふいてくしゃくしゃになったティッシュがあるよ。



そのティッシュ、
いっしょにすてて、わらえるようなカンケイを、たのしみませんか。



だいじょうぶ。



なんだかしゃべりたくなったかた、
いらっしゃれば、いっしょにしゃべりましょ??

 

 

 

きらくにごれんらくくださいナなな!

めーる harukerorin@gmail.com





つぎのセンタクしたら、
ポケットの中身も、きれいさっぱりよ?




洗濯、選択、なんでも、かんでもおセンタク♪

 

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4月10日からトクシマに出没中~♪